09.26Sat.2026
★OPEN/16:00 START/16:30
★前売/3,500円+2ドリンク(当日3,500円+2ドリンク)
★出演/佐藤GWAN博、辻井貴子、岡崎カコ
★とっても楽しみなライブです。どうぞお見逃しなく。
※ライブより長い打ち上げがあり。
店主、樹よう子の渾身の料理とお酒をお楽しみあれ。
★打ち上げ/2,500円(ドリンク別)※マグロ尾の実ステーキ、マグロ頭の身刺身他
★佐藤GWAN博 プロフィール
1943年11月5日福島県生まれ、フォークシンガー、俳優、放送作家。福島県福島市生まれ。愛称はガン(GUN、GWAN、ぐぁん)。愛称の由来は、鳩が豆鉄砲をくらったような目をしているので、鉄砲=ガンと林隆三によって名付けられた[1]。同音の病気にならないように願をかけているとも言われる。初期のころには俳優としても、フォークシンガーとしても佐藤博での表記であったが、同姓同名のミュージシャンがいたため、2000年よりアメリカ進出とアジアっぽい響きを取り入れ、GWANをミドルネームとして、『佐藤GWAN博』を正式名称としている。
仕事の内容によって名前を使い分けており、別に放送作家としての活動に雁田昇(かりたのぼる)の名前を使う。
★辻井貴子 プロフィール
20歳を過ぎて、初めてギターを手にした。地元横浜でのバンド活動ののち、シンガー・ソングライター”やなぎ”と共に、2009年3月にデュオ「やぎたこ」を結成。アメリカやイギリスの白人系ルーツ・ミューシジックを、独自のアレンジによる演奏と歌で表現した。年間100本近いライブを重ね、アルバム5作を発表する13年の活動期間を経てのち、2022年2月にやぎたこの活動を閉じる。その後、シンガー・ソングライターとしてソロ活動を再開し、2024年1月1日に初のアルバム『わたしのうた』を発表。ギター、オートハープ、バンジョー、アコーディオン、ピアノなどを透き通った歌声と共に弾き語り、今も全国を歌い歩く活動を継続している。
★岡崎カコ プロフィール
吉祥寺フォーク伝説「武蔵野火薬庫・ぐゎらん堂」の最後を見届けた生き証人の一人、それが岡崎カコだ。
あの頃の吉祥寺と生活者としての現在を静かに、時折強く歌うのだ。